TEZZO STYLE NOW!

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いよいよ11月に入って、カー・オブ・ザ・イヤー10ベストが決まりましたね。
今年のカー・オブ・ザ・イヤーはなかなか興味深く、面白そう。
(決していつもがツマラナイわけじゃありませんが…)
 
なぜなら、10ベストカーのノミネート。
 
マツダ CX-5
・スズキワゴンR/ワゴンRスティングレー
・フォルクスワーゲン up!(アップ)
・BMW3シリーズ
・シトロエンDS5
・アルファ ロメオ ジュリエッタ
・レンジローバー イヴォーク
・トヨタ 86/スバル BRZ
・ニッサン ノート
・ホンダ N BOX/N BOX+
 
そうそうたる顔ぶれですね。
注目すべきはTEZZOが力を注ぐモデルが、
けっこう入っていることです。
 
もちろん、
 
アルファロメオ・ジュリエッタとか、
 
 
トヨタ86/スバルBRZのことですね。
 
 
 
栄えあるカーオブザイヤーがどれに輝くのかは、
最終選考発表会がある11月29日までわかりません。
乞うご期待ですね。
この2車がもし選ばれちゃったら、素直にうれしい。
 
 
みなさんはどのクルマが選ばれると思いますか?
 
ジュリエッタ用パーツはこちら↓
 
スバルBRZ/トヨタ86用パーツはこちら↓

 

 

 

TEZZOではオリジナルマフラーをいくつも開発し、
そしてここTEZZO STYLEで販売しているのですが、
でもね、マフラーってオンラインショップではすごく難しいことがあります。
 
マフラーといえばみなさん気になっていらっしゃるのが“音”。
確かにいくら見た目がカッコよくても、薄っぺらい音では興ざめだし、
また逆にレーシングカーさながらの爆音でもストリートではちょっと困る。
(もちろん、競技用として割り切るのなら、迫力の音はシビれますが…)
 
TEZZOでは見た目の美しさや、排気効率を高めることでの性能アップはもちろん、
奏でる“音”にも徹底的にこだわっています。
TEZZOとTEZZO STYLEではその“音”をできるだけみなさまに表現したいと、
製品によっては積極的に動画を使って、お伝えする努力をしています。
いまマイク位置や感度の問題なのか、
それともPC側(スピーカーとか)の影響かはわかりませんが、
実際に耳にする音よりは大きく感じられる動画になるようです。
 
ともかく今後、もっと動画を扱いこなして、充実させていきたいですね。
特に音量新規制対応モノ。絶対的な音量はソコソコですが、
やっぱり生で聞くとカッコイイし、実にジェントルです。
 
「やっぱり音量じゃなく、音質だよなぁ」とお考えの方から
「うるさいマフラーは近所の目が」という方に
「オーディオが聞こえないのはちょっと」という方まで
 
TEZZOのマフラーはオススメです!
 
 
一部の競技用にはもちろん存在感たっぷりの音を奏でるモノもありますよ。
 
 
 
TEZZOスポーツマフラーラインナップはこちら↓↓
ダックテール。
読んで字のごとく、「アヒルの尾」ですね。
では、ダックテールスポイラーっていうパーツ。
ピョンと跳ねたスポイラー部分が、アヒルの尾のように見えることから、
そう名前がつけられているというわけです。
 
ダックテールスポイラーというと、個人的につい思い浮かべてしまうのが、
ポルシェ911。ナロー時代の最高峰マシン「73年式カレラRS」に初めて
採用されたリアスポイラーがその形状からダックテールと呼ばれていました。
 
 
 
どうやら当時のポルシェは高速時のオーバーステアを抑える目的で
採用に踏み切ったようで、当時としてはそりゃあ画期的だったようです。
 
 
で、このたびTEZZOが急展開で完成させたダックテールスポイラー。
TEZZO875プロジェクトで盛り上がるフィアット500系に向けた商品です。
ポルシェ911とはなんら関係はないフィアット500ですが、
ヴィジュアルの可愛らしさとか格好良さだけじゃなくって、
911のように性能向上を突き詰めるがゆえの形状でもあると、
開発陣は言っています。
 
 
その技術的コダワリは、またTEZZO製品ページのほうで
ご紹介していくことになるでしょう。
ひとまず本日、晴れてここTEZZO STYLEでも正式に受注開始しましたので、
ぜひ、ご覧ください。
↓↓↓
 
でも、これ、ウンチクをいろいろと語らずとも素直にカッコイイぞ。
前後サイドをTEZZOエアロでバシっとキメるのもいいですが、
ノーマルボディにピョコンっとダックテールだけってのも
またシンプルでいいか、と。
フィアット500の定番アイテムになる予感“大”です。
 
ではでは、本日も店長Nackyでした~。
めっきり寒くなってきましたね。
そんな寒さを吹き飛ばすようなニュースが。
 
メガーヌRSとトゥインゴRSに
レッドブル・レーシングの特別限定車がお目見えしました。
2007年からF1レッドブル・レーシングにエンジンを供給するなど、
レッドブルとルノーの結びつきは強く、今回のこれらのモデルには、
2011年にレッドブルがコンストラクターズ・チャンピオンを奪取したマシン
「RB7」の名前を取って、
「トゥインゴ R.S. レッドブル・レーシング RB7」と
「メガーヌ R.S. レッドブル・レーシング」と名づけられています。
 
発売は11月中旬ということですが、
このF1マシンっぽい黒黄色のコントラストが鮮やかなエクステリアを
早くみてみたいですね。
 
で、TEZZO STYLEのこんなフロアマットを入れてみたり、
TEZZO STYLEフロアマット
 
 
TEZZOスポーツマフラーでビシっと鍛えてみたり、
TEZZOスポーツマフラー for メガーヌRS
 
TEZZO製品とのコラボでさらに魅力が引き立ちそうです♪

というわけで、店長Nackyがお届けしました。

 

いつもそこかしこで題に上がることですが、
日本とヨーロッパではナンバープレートのサイズがけっこう違う。
横長のヨーロッパタイプに対して、日本タイプはより長方形に近い。
ゆえにヨーロッパ車の多くは横長ナンバーを装着するようなデザインになっています。
で、そういうモデルを日本に持ってきて、日本のナンバープレートを付けると、
悲しいかな、ちょっぴり“後付け感”が出てしまうことがありますね。
ブランドによってはきっちり日本のナンバープレートサイズに合わせて、
バンパーごと作り変えてくれるところもありますが、
残念ながら、フィアット、アルファロメオ系はそうでもないようです。
 
まぁ156以降のアルファは、盾型グリルを避けるようサイドにナンバーが
ついているから、そんなには違和感がないんですけど。
 
というわけで、昨今の代表例はフィアット500。
ヨーロッパのナンバープレートを付けた個体を見ると。
 
 
 
このように、まるでナンバーを中心にデザインされたかのような、
グリルやモールのデザインになっていることが改めて分かります。
 
日本仕様だと、下側がグリルに干渉するわ、
モールのサイズは足りないわで、
ちょっとデザインをスポイルしてしまうような気がします。
 
 
 
まぁ日本のナンバーサイズはなかなか変わらなそうだし、
顔つきをぜーんぶ変えるのも現実的ではない…。
 
というわけで、
フィアット500カーボンフェイスナンバープレート台座
なんてのいかがでしょう?
 
 
 
グリルへの干渉は避けられないにしても、
でも、丸みを帯びた顔つきを計算した角度や厚みで、
とても一体感が生まれます。
 
お値段たった10500円での劇的エステ! 
取り付けもカンタン♪
ぜひ、この冬にお試しください!
 
 詳細はこちら↓
 
 
 
 
 
「光陰矢のごとし」といいますか、時間が過ぎるのはあっという間で。
つい昨日まではバリバリの最新モデルだったはずが、
いつの間にか型落ちの旧型という範疇にくくられてしまうことが多いです。
でも、たとえモデル的には型落ちでも、低年式でも、古さを感じさせないデザインや、
逆に古くても味わいが出てくるのがイタリア車ってもの。
TEZZO STYLEは最新型を追うことはもちろんですが、旧型も積極的に取り扱います。
そんないま、イチオシなのがこれ。
 
 
 
TEZZO全調調整式アジャスタブルダンパーですね。
アルファ147、156、GTあたりのモデルを念頭において開発した
いわゆる「シャコチョー」です。
 
「いやいや、俺のは街中しか走らないし、シャコチョーなんていらないや」
とい方にこそ、実はオススメ。
147、156、GT系は発売から時間が経過していて、
相応のヘタリが出てきているケースがままありますね。
アルファロメオ本来の走りが味わえないのです。
もちろん、ダンパーやスプリングなど、純正部品でリフレッシュしてもいいんですが、
せっかくならこの機会にTEZZO全調調整式アジャスタブルダンパー。
そんな選択肢がとってもオススメです。
「シャコチョー」とはいっても実はこれ、ストリートでの使用を想定したもの。
ストリートで気持ちよく、走れる足を目指しモデルごとに専用でセッティングを出したもの。
少なくても、ヘタなローダウンスプリングよりもはるかに上質な乗り味。
新車販売は終了していますが、まだまだ現役最前線で走れますよ♪

詳細はこちらへ↓

http://tezzo-style.ocnk.net/product/1168

TEZZO STYLEでご好評をいただいている、
各車種のアルミペダルシリーズ。

これ、インテリアの足もとを引き締めるワンポイントアイテムとして絶好です。

だけど、TEZZOが求めるのはそれだけじゃない。

車種により程度の差こそあれ、ペダル面積が大きくなり、かつ実に自然な位置にペダルが来ることによって、昨今巷を騒がせている「踏み間違い」防止につながる安全機能アイテムなのです。アルミ削り出しに突起加工が加わっているから、雨が降っていて、足もとびっしょりでも滑りにくく、その点でも安心ですね。ちなみにアルミは錆や腐食に強く、ゴムよりもはるかに消耗に強いので、いつまでもこの質感をキープします。


昨今はセレやデュアロジックなど2ペダルMTの普及により、2ペダル車が増えました。
中には左足でブレーキを踏む方もいるでしょう。そんな方にとっても、このアルミペダルは踏みやすいと評判です。

みなさま、ドレスアップしながら安全性が向上する「一挙両得」ペダル。
いかがでしょうか?


というわけで、いきなり始めてみました。
店長のNackyです。


「TEZZO STYLE」というオンラインショップの売り場の片隅を借りて、日々TEZZO商品を発信している現場からの声をお届けしたいと思います。

TEZZOと言えばフェラーリ、アルファロメオを中心としたイタリア車専門のように思われがち。ま、実際にメインではあるし、めちゃ力を注いでいるんですが、実はそれに負けじと劣らずルノーやVW、トヨタ86/スバルBRZなどなど、徐々に車種を拡大中です。まだ世には公表していないけれど、あんなクルマやこんなクルマも開発しているようですよ。

ブランドについて、詳しくはTEZZO HP↓で紹介されています。
http://www.tezzo.jp/concept/

というわけでTEZZO STYLEでは、日々拡大を続けるコダワリのパーツたちをいち早くキャッチして販売しています。また開発中の商品も、完成したらソッコーでお届けできるよう予約も受け付けています。進捗具合やら仕様変更など頻繁に更新していますので(けっこうタイヘン…)、定期的にご来店いただくとまたいろんなニュースをキャッチできます。

というわけでみなさま、どーんなちっぽけなことでも気になったら、↓のフォームからお気軽にご質問、ご連絡ください!
https://tezzo-style.ocnk.net/contact