イタリア自動車パーツ/アクセサリー販売
コンセプト
サービス内容
レーシングサービス
一般整備
スペシャル
キャンペーン
TEZZOモディファイドカー
TEZZOマフラーカタログ
ユーザーズレポート
イベント情報
メディア掲載情報
ショップ概要&アクセス
TEZZOサービス工場
ホーム ユーザーズレポート
ユーザーズレポート
ユーザーズレポート:32
アルファ159 3.2用TEZZOクァンタムMAH(全長式) (北海道 SATO様)
2009年04月20日
まず、車道に出たときにノーマル状態だとガクンとなっていたのが

柔らかくなっていて、思わず『おっ』と声がでました。

フラツキが気になっていたのですが、

ピターッと吸い付くようで、高速走行ですごく安定感があります。

突き上げが柔らかくて足が動いている感じ。

ぐっとショックが吸収してくれているような快適さです。

間違いなくよくなり、満足です。


※SATOさんが選んだ、TEZZOクァンタムMAHは、
TEZZOで今年推奨している2009年式商品です。

アルファ156GTA TEZZO ワンオフマフラー (156GTAオーナーSさんより)
2009年03月19日
当初は<TEZZO DUAL-MODEマフラー>の購入を考えていましたが、
好みの爆音系に近づけるために、もう少し音量をあげたい!と思い
ワンオフ製作でお願いしました。

抜けを良くしたにもかかわらず、低速のトルクが増し、
高速はもともと手に余らしていたパワーに上乗せされて、
あっという間にレッドゾーンまで吹けあがるようになりました。

音も最高です。
トンネル内だとサーキットで耳にする音と同じ音がします。
パワー感とまわすほどに良くなる音に大満足です。

良いマフラーを製作していただき、本当にありがとうございました。

アルファBurera TEZZOプレミアムマフラー<スポーツVer.> インプレッション (TRC小野さんより)
2009年02月09日
太田さんのブレラにTEZZOマフラーの試作品がつきました。
早速、TEZZOを訪問し試作品を見せてもらうとともに、音を聞かせてもらうと、これが良い!無理をして出している音ではなく、自然な排気音で気持ちが良い。「太田さんにどう?」と聞かれ、「OKです」と答えました。

それから半月、ようやく量産型マフラーができあがったとの連絡が入り、昨日装着となり、納品となりました。

まず、新しいマフラーの光輝く姿に感激、さっそくブログ掲載用の写真撮影をしました。取付ステーが試作品では見えていたけど、見えないように工夫されている。SUS304の研磨もきれいに仕上がっています。太田さん、隠岐さんに挨拶をして車に乗り込んで、発進!
「何か違うなぁ!」 
タコメーターを見ると、4千回転を越えていました。

恥ずかしい話ですが私、ブレラに乗ってからスタートが嫌いでした。1速での加速時のもたもたした感じが嫌で、いつも3千回転くらいで2速に入れてから、加速してしまいます。それが今日は加速が快調で、エンジンがスムースに回転が上がっていく感じです。

今回マフラーを換える前に太田さんから「TEZZOのマフラーは、サイレンサー内もパイプを回しているので、マフラーを換えることでオリジナルのマフラーより、排気効率が良くなりドライブフィールも変わるよ」というような話があったのを思い出しました。

うーん、たぶん排気効率が良くなって、低回転時のトルクがアップしたのではないか・・・・
環七に入ると、車も少なかったので3千回転から4千回転くらいで走ることができ、気持ちの良い音と、軽快なエンジンの回転数上昇を感じることができました。

JTSではあまり感じられないエンジンフィールが、まるでツインスパークの官能的なエンジンフィールに変わった感じがして、気持ちよく回すことができました。
タコメーターだけで運転するるとスピードを出しすぎてしまうので、注意をしながら環七から甲州街道、環八へ。家に帰るところをまっすぐ環八を高島平方面へ、道の続く限り…


○排気効率アップ
・低速でのトルク増加(低速でのもたつき解消)
・1速での回転数上昇がスムースに行われる
・ツインスパークエンジンにあった官能的なエンジンフィールに近い、マフラー音と排気効率の相乗効果によるエンジンフィール
(ツインスパークの方がレッドゾーン近くまで官能的なエンジンフィールが続くが、今回のマフラーでは低速・低回転域の改善が顕著、ただしまだレッドゾーン近くまではエンジンを回せていない)

○音色
・低速域でのマフラー音、高速域への回転数増加に伴い音量、音色の変化が気持ち良い
・ツインスパークエンジンにあった官能的なエンジンフィールに近い、マフラー音と排気効率の相乗効果によるエンジンフィール
(ツインスパークの方がレッドゾーン近くまで官能的なエンジンフィールが続くが、今回のマフラーでは低速・低回転域の改善が顕著、レッドゾーン近くまではエンジンを回せていない)
・窓を閉めた室内へのマフラー音も心地良い。(音のこもり、びびり音なし)
・3-4千回転での巡航をする場合には、室内は静かな巡航ができる。
・アイドリング時の音量も静か、エンジンをかけて数十秒は多少大きな音がする(らしい)

○仕上がり・デザイン
・ステンレスパイプのシンプルかつシャープなマフラー。
・ステンレスパイプはバンバーの開口に合わせて3次元カットされています。
・家具にも使用される耐腐食性の高いステンレスSUS304を使っています。
・仕上げは溶接跡もきれいに研磨した鏡面仕上げ、元の湯たんぽマフラーと違い後ろ姿もすっきりしています。
・はっきり自己主張をするデザインでありながら、ブレラのデザインを壊さないデザイン。
・取り付けステーも試作品から改良され、見えない位置に変更

(SUS304 有名なところでは、ミース・ファン・デ・ローエのバルセロナ・チェアーのフレーム)
アルファ159スポーツワゴン TEZZOフロントスポイラー& TEZZOサイドスカートエアダクト付き&TEZZOライトウェイトマフラートルクver. インプレッション (丹羽 賢治さんより)
2009年02月09日
TEZZOさんのエアロ、ノーマルのデザインにスパイスのように効いて全体のバランスも良いですね。

思った以上にイメージが変わって、イメージした以上によかったです。
スポーツワゴンで車高を落としていなくても合うんですね。TIだとサイドスカートのみなので段差がついた印象になりますが、これだとフロントからサイドへのエアロのつながり感もあり、ノーマルとクリアランスが変わらないのもうれしいです。

太田さんがこだわった細かなポイントが、実車を見ると良く分かります。

マフラーの方は、発進加速が良くなりました。体が覚えている感覚よりも明らかに速い、スッと前に出る感じです。

エアロもマフラーも想像していた以上の効果、TEZZOパーツの装着でデザインも走りもシャープになった感じです。綺麗に仕上げて頂きありがとうございました。
アルファ159 2.2 TEZZOクワンタム インプレッション (藤本 隆司さんより)
2009年02月08日
TEZZOクワンタムの車高調を、太田哲也さんがチューニングしたスペシャルバージョン。

乗ってみての感想は・・・。「しなやか&安定感」

タイヤ(RE-11)の影響もあるだろうが、地面に張り付いたような感触にまず驚いた。速度を上げながら走り始めると今まで感じていた「速度感」が違うことに気付いた。装着前に感じていた100km/hの感覚が、装着後に100km/hで走行しても80km/h程度にしか感じないのである。速度に関しての恐怖感が安定感にかき消されたような印象を持ったのである。

自宅への帰り道、緩やかだけど長いカーブがあるのだが、そのカーブの走行速度が今までより意識的に高く進入したのに、今までより安定して横Gもあまり感じずに走り抜けた!?その感覚だけでFSWの100Rや300Rの走行シーンが想像できて嬉しくなってきた。

この前々日の筑波1000で運転させてもらった太田さんの159の乗り心地に感動していたが、それが自分の159に装着できた嬉しさと感動はこの上ないものである。

サーキットユースをメインに考えて導入した車高調であるが、街乗りメインであったとしてもこの「しなやかさ&安定感」は充分効果を発揮してくれるだろうと感じた。
TEZZO1 F1タイプ アルミパドルシフト (forセレスピード 156後期/GT/147/147GTA/156GTA/159/ブレラ/スパイダー)インプレッション (147GTAオーナー Yさんより)
2009年01月31日
ほんの少し触れるだけでシフトが変わったことに驚きました。
これまで他社の製品を使ったこともありましたが、カチッカチッと意識してアプローチし、少し力も加えないと変わりませんでした。
変則の速さ、スムーズなシフトチェンジができるのは本当に快適です。
アルファ159 2.2JTS TEZZOライトウエイトマフラー<トルク&サイレントVer.>【消音バッフル付】 インプレッション (mikeneko3さんより)
2008年12月28日
ブログ http://minkara.carview.co.jp/userid/341663/car/251635/1739926/parts.aspx

商品購入の決め手は、「8kg軽量化」でした。
デザインも2本出しで他のメーカーと違う印象でよかったです。
実際に装着してみての感想は、とにかく乗りやすい。
アクセルのつきがよくなりました。

トルクを計測しにショップに行ったのですが、
ノーマルでは4500回転でトルクが出るのですが
TEZZOは、3100回転で出ることが認められました!
その分、町中では乗りやすい印象です。
音は気にならない程度の大きさですね。
僕の感想では、消音バッフルをつければ冠婚葬祭もOKだと思います。

アルファ159 2.2JTS TEZZOライトウエイトマフラー<トルク&サイレントVer.>インプレッション (陣之内 宏さんより)
2008年12月28日

1.仕上がり&デザインの良さ

装着前から分かっていたことですが、あらためて細部の仕上げの美しさに感動しました。また、製造精度が極めて高く、テールエンドのセンターも純正のそれと寸分もたがわず製作されているため、純正オプションのリアバンパースカートとの干渉も無く、むしろ純正エアロのほうがいい加減なサイズ出しをしているように感じます。TEZZOマフラーは、とにかくきっちり製作されている感じがします。
さらに、テールエンドが純正マフラーよりやや後方に張り出すため、純正オプションのリアバンパースポイラーの底部に排ガスのすすが付着することもないようです。後方から眺めはエアロから綺麗なステンレスがさりげなく自己主張するため、とてもエレガントに見えます。

2.排気音の良さ

非常に上品な159がやっとアルファらしい音を奏でるようになった感じです。やはりサウンドファイルで聞く録音の音より実際の排気音は腹に響きます。単なる排気音ではなく、排気振動が心地よく全身に響くからだと思います。これが太田さんがいうアルファらしさだなと実感しました。アクセルワークを丁寧にすればバッフルなしで住宅地の車庫入れも大丈夫です。

3.抜けの良さ

エンジンが軽く回り、吹け上がりが格段に良くなっています。軽量フライホールにしたような感じでしょうか。シフトダウンで回転をあわせるときの中吹かしにエンジンが敏感に反応します。シャープにタコメータが跳ね上がります。純正マフラーのときは、これまで乗ってきた国産のスポーツカーに比べてエンジンが重たく回るなぁと感じていましたが、これが解消されています。加速性能も良くなっているのでしょうが、これはいつかサーキットでエンドまで引っ張って確認したいと思います。とにかく常用域でのドライビングにおいても、これまでに増して運転を楽しめる車になっています。

TEZZOアラゴスタ GTVインプレッション (Nさんより)
2008年03月11日

ロールが少なくなって、グッと踏ん張る感じになりました。調整幅が広くていろんなことができるのがいいですね。ダンパーの強さ、車高、キャンバーの調整もきくので、いろいろと試してみたいです。
4月20日にサーキットを走る予定なので、そのときにこの足回りで思う存分走ってみたいです。そしたら、またレポートします。
アルファGT パドルシフト&レイアウトサスキット&マフラー インプレッション (ジャーナリスト 川合央助さんより)
2008年02月20日
ジャーナリストとして車雑誌でも活躍中の川合央助さんに、アルファGTのノーマル車とTEZZO仕様車をそれぞれ20~30㎞(高速含む)乗り比べてもらい、そのフィーリングについて語っていただきました。

『パドルシフト』について

ノーマルは、パドルシフトと指の位置が合わず持ちかえないと指が届かないのに対して、TEZZO仕様は、パドルが延長してあるのでステアリングがどういう位置にあってもシフトしやすかったですね。とにかく運転していて快適でした。

『レイアウトサスキット』について

まず感じたのは、「コーナーの入りがいい!」ということ。ロールせずに、安定感がある。見た目が若干下がっているので、カッコ良さがあるのも魅力です。ノーマルで路面の悪いところを走ると、いわゆるグニュグニュッとした感じになってやわらかさが裏目に出てしまうのですが、TEZZO仕様ではそれが全くありませんでした。トータル的に、見た目と乗り心地のバランスがいいですね。アルファの車の性格を無理に変えずに、さらにいいところを伸ばしているといった印象です。

『マフラー』について

ボリュームが大きくなるのは当然ですが、「うるさい音」ではなく、「いい音」。
エンジンの吹け上がりが、すごく軽快でした。
GT2.0 レイアウトサスキット&スポーツマフラー インプレッション (廣畑 実さんより)
2008年02月06日
1・ レイアウトサスキット

 TEZZOのレイアウトサスキットのおかげで、普段の乗り心地は良くなった。ポテンザRE050にタイヤを交換して以来、接地性が良くなったというべきか、道路にペッタリと張り付いたように走ってくれる安心感がある一方、微妙な道路上の凸凹を全て拾ってドライバーに伝えてくれるおせっかいが、一方で、乗り心地には微妙な悪影響を与えていたが、レイアウトサスキットの装着後は、そんな微妙な凸凹を吸収してくれて、乗り心地は快適になった。
 その一方で、フワフワした柔らかな感じはなく、運転に不安感は全くない。それどころか、カーブや車線変更での車体の横方向ロールが相当に抑えられたために、助手席専門の妻は、「車酔いしなくなった。」と喜んでいる。

 仙台サーキットのコーナーでは、レイアウトサスキット装着前で、車の挙動(ロール)に驚愕し、恐怖した。恐怖心と戦ってはこれに打ち勝つ根性を持つことこそが速く走るための必要条件なんだと思っていた。ところが、レイアウトサスキット装着後の今回の筑波サーキットでは、車のロールが明らかに抑えられているために、恐怖心が小さくなった。仙台サーキットで鍛えた根性はそのまま持ち込んでいるから、その分、余裕ができ、冷静になって「攻める」ことができた。


2・スポーツマフラー

 TEZZOのマフラーは、アルファGTの立ち上がりの加速に絶大な変化をもたらした。ノーマルのアルファGTも決して加速の悪い車ではなく、スポーツカーらしい走りを見せるのだが、レースになると、車体の軽い147やチューンされた車には、置いてきぼりにされてしまう。タコメーターが上がっていくスピードを見るのが楽しくなった。あまりのたちあがりの良さに、それまで2速まで落としていた交差点で、3速に入ったままでいることを気がつかずに曲がり、フロントインディケーターで、ようやく3速のままで曲がっていたことに気がついたりもした。
 ただ、レイアウトサスキットとは違って、マフラーの方は、同乗者にはその良さが伝わらないようだ。妻は、多少大きくなってしまった排気音を聞いて、「やだ~、走り屋さんみたい。」と言い放った。僕自身、マンションの駐車場でエンジンをかける時、「ブォボボン!」という始動音にドキッとして、思わず周囲を見回して誰か聞いていなかったかと気を遣ったりもしたが、人間慣れとは怖いもので、今では殆ど気にならない。

 それまでのノーマルのマフラーでは、立ち上がりが遅く、コーナーを曲がる度に、スピードに乗れないことが、もどかしくて仕方がなかった。新マフラーは、アクセルワークに対する素直なレスポンスを感じる。太田さんが、アクセルワークはラチェットハンドルのトルクレンチのように「ガキッ、ガキッ、ガキッ」と段階的に踏むように、と言っていたが、走行中は全く覚えていなかったと、今にして思う。次はやってみよう。とは言え、新マフラーは、僕からイライラ感を取り去ってくれたので、心理的な余裕ができたのだろう。ふと、各々のシフトアップのタイミングが、最高回転域ではなく、そのちょっと手前の早め早めになってしまっているのに気が付いた。気が付いたのは良いけれども、なかなか修正がきかなかったが、少なくとも、気が付くことはできた。
156TSレイアウトサスキット、インプレッション(中村弥太郎さんより)
2007年10月31日

1・街乗りインプレッション

 今までの足を強化した車の印象は段差など載り上げるとガツンと衝撃がシ-ト、ハンドルから伝わり、その度にどこか疲労が蓄積するが如く、車がかわいいそうな気がしていた。しかしこのキットは路面からの入力を上手くいなしてガツンとこない。強化したサスにありがちな、ピョコピョコと突き上げる感じも無い。洗濯板の様なボコボコした路面通過時も姿勢がフラットで、夜間ライトがふらふらと上下しない事に感動を覚えた。足が良く動いているということなのだろう。小さな橋など昇って下った時、ノ-マルだといつまでもブワンブワンとリアが揺れていたのが、ピタッと収まる。猫が高い所から地にしなやかに着地するように。だからといってただ柔らかいだけの足ではなくコ-ナ-ではロ-ルが抑えられ気持ちよく曲がれる。高速道路ではこれ以上スピ-ドを出すと、車が何処に行ってしまいそうな頼りない感じが無くなった。高速カ-ブの継ぎ目で横っ飛び(横揺れ)して冷や汗をかく事もなく、安心感が増しこれまた気持ちがいい。猫の様な小動物ではなくもっとアスリ-ト系な感じ、しなやかでかつ力強い・・・そう黒豹の足のイメ-ジだ。

 

2・サ-キットインプレッション

 ノ-マルから比べるとロ-ルが抑えられたので、とにかく操作がイージ-になった。足の柔らかさはノ-マル並だ。サ-キットは路面がフラットなので一般道よりさらに乗り心地の良さが際立つ。コ-ナ-を攻める時サスを沈め込み、タイヤの限界を探りに行くが、サスが硬いとその時間が短くなりプロならともかく、私にはこの位の方が扱いやすい。コ-ナリング中の姿勢も安定している。この感覚、昔経験したスキ-で、まだ誰も滑っていないパウダ-スノ-を行く感覚に似ていると思った。スピ-ドは出ているのに、転倒するのではないかという心配が無く、リラックスしている。決してガリガリ凍結したアイスバ-ンを滑る感覚では無い。高グリップ力と言われるタイヤの滑りだしの感じや、内圧の変化なども感じやすく、マッチングの良さも感じた。タイヤのグリップにサスがついて行けず、ロ-ルが大きく揺れ返しがくるといった心配は絶対に無い。コ-スの外から見ていた人に「ロ-ルしないでピタッとして曲がっていたよ。」また後ろを走っていた方に「凄く綺麗なタ-ンイン」と言われ嬉しい。

車高が落ちたことによるカッコよさ。アルファチャレンジのお祭りにやる気をみせるスタイリング。ライバル達も認めてくれるだろう。低ければ低い程、カッコいい(偉い)と思ってしまうのは県民性だ。ただ車高が段階的に調整出来るのはいい。いろいろ試し早く大人な感じ(都会な感じ?)にする事としよう(笑)

もしこのキットが無かったら何をもって選んだだろう?一つ一つ乗り比べる事など不可能だから、聞きなれたメ-カ-の物を無難に選択したかな?それともたまたま見かけた雑誌の広告?はたまた単純に価格かな?アルファを知り尽くしたプロが、こだわり抜いて開発したパ-ツ。このパ-ツに出会えて幸運だと言うしかない。

 

3・まとめ

 サ-キットも走れるのに、街乗りでは乗り心地がよい。助手席の妻はサスの交換に気がつかなかった。子供達は後席で爆睡だ。バケットシ-トとチャイルドシ-トが同居出来る車。僕は多くの人にこのキットを薦めたい。ただし乗り心地がいいことに、車高が低くなっているのを忘れると、下部を擦ってしまう事と、こんなにいい物に出会ってしまうと、次にどんな車に乗ればいいのだろうと悩みも付いてくる事を忠告しておこう。

・店長から一言お礼

中村選手インプレッションありがとうございます!

年末のアルファチャレンジ統一戦での好走も期待してます!!

今後ともよろしくお願いします。

  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス