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ホーム|商品カテゴリ一覧: 足回りTEZZOレイアウトサスキット(for GT2.0/156(2.0Lモデル)/147(2.0Lモデル)
商品詳細
TEZZOレイアウトサスキット(for GT2.0/156(2.0Lモデル)/147(2.0Lモデル)

再入荷しました!

TEZZOレイアウトサスキットその魅力とは?

【外 観】

ノーマルから30mm前後の車高ダウンが可能。美しさを増し、さらに洗練されるAlfa Romeoのイタリアンスタイル。1段で数ミリずつの車高調整も可能です。

【スポーツドライビング】

(1)前輪の接地感がしっかりあり、それでいて乗り心地はよい。

(2)直進走行時にはノーマル状態と乗り比べて、腰はあるけど路面からの突き上げは少なく、ゴツゴツしてないで、角がとれた上質な乗り味。

(3)コーナーに進入すると、特に前輪のロールが抑えられていて、ノーマルの様に車体がクタっと深くロールしてしまうことがなく安定していてスポーツフィール溢れる快感度の高い曲がり方をする。

是非装着されてご自身で感じてみてください・・・

【特徴】

ローダウンサスと違い、お客様のこだわり・好み・車両の個体差に合わせて車高を調整できるのが特徴です。取り付けをなさるメカニックの方とご相談の上、調整してください。

【開発コンセプト】

最小限のチューニングで最大限の効果をあげます。乗り心地と姿勢安定性の融合という、本来相反する命題をクリアするためにアルファロメオの純正サスペンションのポジ・ネガ双方の要素を丹念に見直すことから開発をスタートしました。従来のモノチューブ式車高調サスの欠点である、低速時の突き上げを解消するため、あえて純正ダンパーを活かしながらスタビライザー、スプリング、バンプラバーとのマッチング、ジオメトリーをトータルに見直し、セットパーツを開発しました。単に車高を落とすダウンサスでは乗り心地・操縦性の悪さをまねきやすいですが、レイアウトサスキットは根本的に違います。純正サスと比べても乗り心地がよく、それでいて姿勢安定性も高いのでコーナーでのロールが少ない。絶妙なセッティングのバランスの高さを誇ります。・アルファ車本来の潜在能力を引き出し、アルファロメオの新たな可能性の発見をもたらすことでしょう。前輪・後輪ともノーマルの状態から30mm前後の車高ダウンが可能。さらにそこから1段で数ミリ程度ずつの車高UP調整が可能です。

【キット構成パーツ】

(1)ピロボール・スタビライザーリンク   高剛性アルミボディとピロボールジョイントで構成された全長調整式スタビライザーリンク。ロール剛性アップを果たすと共に、ローダウン時にはリンク長を調整することでスタビライザージオメトリーを適正値に補正することが可能。スタビライザー本来の能力を余す所なく引き出すことでスタビリティーの向上とリニアなコーナリングを実感できます。

(2) 車高調整式カラー付属ローダウンスプリング

(3) 専用チューニングバンプラバー

■取付について
全国各地の提携ファクトリーにて取付も承りますので、お気軽にご連絡ください。

【参考車高調整例】

<TEZZO推奨設定> (取説)

アルファロメオ 147(2.0Lモデル)
【フロント】1〜2     【リア】 1〜2 

アルファロメオ 156/GT
【フロント】1〜2     【リア】 1〜2 

■段差が多い所や凸凹道などを走ることが多い方
推奨設定よりも【フロント】1段上げ 

■多人数乗車時を重視する方
推奨設定よりも【フロント】 【リア】 共に1段上げ以上

◆グレード・車両重量などにより車高が異なる場合があります。車高データはあくまでも参考値としてお考えください。

◆車高を落とした車両を運転する場合、縁石や路面の凹凸によってはフロント下部をこする場合がありますので、大きな段差には車高を落とし斜めに乗り上げるようにするなどして、ご注意ください。

【User's Voice1】レイアウトサスペンションキットを装着しました。車高はフロント最低から1段上げ(構造上Cリングを装着すべきと思ったので)とし、リアは最低としました。まだあまり走っていませんが、細かく荒れた路面での突き上げ感に変化があり、突き上げが減るという訳ではないですが、角が取れて丸くなったような印象です。荒れた路面での舵角修正がものすごく少なくなりました。またロールも大幅に改善していて、硬すぎずグリップ力の変化が感じられるようなしなやかさがあります。もう少し馴染ませるともっとしっとりとした感じが出るのかもしれません。とても楽しみです。大満足してます。 あれだけのパーツで違う車のように挙動が安定してびっくりしてます。太田さんの理想とする車を垣間見た気がします(勝手に思い込んでます)私も既に周りのアルフィスタに勧めてますよ(笑)(K.Iさん Alfaromeo GT2.0JTSオーナー)

【User's Voice2】サ-キットも走れるのに、街乗りでは乗り心地がよい。助手席の妻はサスの交換に気がつかなかった。子供達は後席で爆睡だ。バケットシ-トとチャイルドシ-トが同居出来る車。僕は多くの人にこのキットを薦めたい。ただし乗り心地がいいことに、車高が低くなっているのを忘れると、下部を擦ってしまう事と、こんなにいい物に出会ってしまうと、次にどんな車に乗ればいいのだろうと悩みも付いてくる事を忠告しておこう。 (Y.Nさん AlfaRomeo 156TSオーナー)

 【User's Voice3】サーキットにて一通り準備が終わったところで衝撃的事件が起きる!!「事件」と言っても悪いことではないのでご安心を。まさか〜、そんな、太田さんの車を運転させてくれるなんて。ははは・・・そんな夢・・・。え、ホント・・・??乗った。運転した。最初はおそるおそる。段々と大胆に運転してみた。ええ〜?!何?!車は僕のGTと全く同じなのに、全く違う車を運転している感覚だった。僕のGTと違うところは、レイアウトサスキットが付いていること、マフラーが違うこと、18インチのホイールが付いていること、走りに影響しそうなところはそれだけだ。なのに違う!ハンドルを切ると、車体がみずすましのように路面を平行移動する。アクセルを踏むとタイムラグなく吹け上がる。ノーマルのGTだって、僕にとってはとてもレスポンスのいい車ではあるのだが、いざ、サーキット走行に連れ出すと、その走りにはストレスを感じていた。人間、「慣れ」というのは恐ろしいもので、長年ディーゼル・ターボに乗っていた僕は、GT2.0の「巣ポートぶり」に驚き、満足していたが、それにも慣れて、今はストレスを感じる。でも、この車は違う。同じ車なのに違う!!運転しながら顔がにやけて仕方がなかった。「面白い!!」胸の高鳴りと背中がぞくぞくする感動を覚えていた。衝撃だった。 (M.Hさん AlfaRomeo GT2.0JTS オーナー) 


TEZZOレイアウトサスキット(for GT2.0/156(2.0Lモデル)/147(2.0Lモデル)[TEZZOLSK]

販売価格: 138,600円 (税込)
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【車高調整式カラー付属ローダウンスプリング】
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別イメージです。
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装着イメージ TEZZO Alfa GT2.0

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