・セレスピードオーナー共通の悩みである、ステアリング操舵時の、パドルシフトの操作性を大幅に改善。
・操作頻度が高いパーツであることから操作フィールのみならず触感にまでこだわり、形状を決定。
・ワインディングから街乗りまで、あらゆるステージにおいてより深くアルファを操る悦楽を手に入れたい方にオススメです。
・セレスピードのギクシャクした動作に違和感を持つ人が多いようです。そんなときは、オートマモードではなく、マニュアルモードを市街地でも使用してみてはどうでしょう。
TEZZO F1タイプアルミパドルシフトは、純正よりもサイズを大きくしたことでの操作性向上とともに、アルミ削り出しパドルが撃鉄を引くような手ごたえとなり、渋滞の中での操作をも楽しみに変えてくれるはずです。
・コーナリング中のパドルシフトの操作性を大幅に改善。サーキットやワインディンで威力を発揮。
・操作頻度が高いパーツであることから、あらゆる場面での操作性をテストして形状を決定。
・ワインディングから街乗りまで、あらゆるステージにおいてより深くアルファを操る悦楽を手に入れたい方にオススメです。
【こだわり=アルミ削りだし、シルバーと黒のアルマイト、ショットピーニング処理 】
・ショットピーニングにより表面加工したざらっとした手触りにより、メカニカルな上質感を味わえます。(ショットピーニングは無数のショット材を金属表面に叩きつける冷間加工法。 表面強度が上がるので、長年使用による擦り切れが出にくい)
・色については、本体がシルバーのアルマイト加工、 取り付け部分が黒のアルマイト加工になっております。この配色を採用した理由は、ハンドルの皮の色(黒)とスポークのシルバーとの マッチングやデザイン性、見た目の美しさ。それらを考え、 パドルシフトも同様に本体部分をシルバー、取付部分は純正パドル部分との一体感を出し 目立たない色である黒を選択しました。 元のパドルについている黒いゴム板の周囲を ブロックで挟みこむ造りにしているため、ゴム部分の黒と同色加工をすることで 一体感を出しています。
・ブロックで挟み込む方式ですので、両面テープで止める方式と比べてぐらぐらせずにがっちりとした剛性感があります。また純正パドルにビス止め穴を開ける必要もありません。
【特徴】
・TEZZO F1タイプパドルシフトは、パドルに指を誘導するために、ガイド的にあえて先端部分を伸ばしています。不自然に指を伸ばしてこの先端部分のみで操作を行った場合、作動しないことがありますが、走行テストを重ねた結果、これが最良の形状であると判断しました。
また、先端を短く切りつめた形状では、実際の使用で純正から操作性がさほど向上しないことを確認しましたので、現状の形状となりましたことをご了承ください。
・TEZZO F1タイプパドルシフトは、パドルに安定度があります。その理由は、両面テープ、純正を挟み込む形状を採用しているからです。さらに競技に使用する方のために、いもネジをしめればさらにホールド感が増すようになっております。