TEZZO STYLEにてご購入された商品のTEZZO BASE(TEZZO STYLEの関連ショップ)での取り付け予約をを行っております。

TEZZO BASEは、神奈川県横浜市都筑区、東名横浜青葉ICより10分 / 第三京浜都筑ICより15分の立地です。

工場は、認証工場(関東運輸局 第2-5990号 認証工場は運輸局長の認可により、自動車の分解・整備を事業としている工場です。)で、輸入車に精通したメカニックが、皆さまの愛車を責任もって作業致します。ぜひ、お気軽にお問い合わせしてください。

また、返品・交換について、お客様のご都合による返品・交換はお受けできませんので、十分にご確認の上、ご注文をお願い致します。

アルファロメオ TEZZO 4C RT1スタビライザー及びスタビリンクセット(180627更新)

アルファロメオ TEZZO 4C RT1スタビライザー及びスタビリンクセット(180627更新)

販売価格: 182,520円(税込)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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商品単品価格+商品送料(5000円(税抜))

販売価格: 182,520円(税込)

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アルファロメオ TEZZO 4C RT1スタビライザー及びスタビリンクセット 



【車種別個別情報】


アルファロメオ 4C ラジアルタイヤ最速プロジェクト(RT1)を展開しているTEZZOでは、ラジアルタイヤのブリヂストン POTENZA RE-71Rを履いた想定でアルファロメオ4C用スタビライザーを試作してきました。

 

一般的に車高(足)を下げ、サスペンションを硬くするとクルマは速くなりますが、その弊害でサスペンションのストローク量が少なくなって乗り心地が悪くなったり、トラクションが減ったりします。

 

ラジアルタイヤ最速プロジェクトでは一般道での乗り心地のよさも確保すべきだと考えているので、直線路では作用せず、コーナリング中に利くスタビライザーに着目しました。サスペンション(ダンパー)をちゃんとストロークさせ、乗り心地のよさを確保しつつコーナリング中のロールを抑制するためにスタビライザーを装着するのが理にかなっているのです。

 

TEZZO車高調キット for アルファロメオ4Cとのバランスを重視して開発したので、両製品を装着すると、コーナーでのロールが少なく、それでいて一般道での乗り心地のよさも享受できます。純正のように走行中にワナワナすることもなく、同乗者から乗り心地がいいと言われるはずです。

 

スタビライザーの硬さは前後とも純正比:約2倍で、取り付け位置の変更によって強弱調整が可能となるボルト穴がフロントが2つ、リアが3つ設定されています(セッティングの幅が広がる仕様となっています)。テスト走行で得た穴位置毎のデータは同梱されるので、それを参考に、各サーキットのコースレイアウトや天候によってセッティングを変えてみるといいでしょう。


【ユーザーインプレッション】


Coming soon〜


【メディア掲載情報】


 

Coming soon〜


【Q&A】


 

〜Coming soon〜

アルファロメオ TEZZO 4C RT1スタビライザー及びスタビリンクセット(180627更新)

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